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症状別お悩み相談

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自律神経失調症




なぜ、自律神経失調症、不眠症、パニック障害、で



心療内科での



抗不安薬、精神安定剤、睡眠導入剤で解決できなかった




不定愁訴が


当院の自律神経調整で劇的改善したのか?


どんな治療をしても改善されず、

憂鬱な40代、50代女性のあなたへ





薬に依存せずに


本来、備わっている自己治癒力を呼び起こす


特別な調整法があります

自律神経専門の治療家として

10000 症例、70000 回以上の実績



その症状を根本治癒するために

開発した脳科学的アプローチ



 

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脳脊髄液調整法





あなたの悩みは解消されます

 

 














 

 


 


 

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【1】当院に来られる前はどんな症状で悩んで   いましたか?

通院を始める半年ほど前にパニック障害と診断され、薬による治療を行っていました。

発作や不安感などの改善はありましたが、息苦しさやのどのつまり、肩こりや胸痛、頭痛

など体のあらゆる部分に

毎日のように不調を感じていました。

【2】当院を選んでいただいた理由は何です    か?

パニック障害は自律神経の失調状態だという説明を病院で受け服薬と同時に自律神経を正

常に近づけるための

治療が必要だと思いネットで検索した結果、「自律神経失調症を得意とした治療院」とい

うところに強く惹かれ来院しました。

【3】実際に当院で施術を受けられた感想はいかがですか?

先生は、毎回施術を受ける前に丁寧に体の状態を聞いて下さり、

「他に気になることはありませんでしたか?」

と細かい不調まで受け止めようと
する姿勢に信頼感を抱きました。

毎回同じ施術方法ではなく、その日の体調に
合わせて方法を変えて下さり。

いつも十分な施術を行ってくださいました。

初めは週1回程度で通い、1ヵ月もすると毎日不調を感じていた
のが1日おき、2日おき、3日おきになり

2ヵ月もすると不調を感じることが週に1回程度になるほど改善が見られました。

通院の回数も徐々に減り

半年もすると不調を感じることはほとんどなくなりました。

今こうして、以前のように仕事ができ、何の不安もなく外出もでき元気に日常生活を送られるように

なったのは先生のおかげです。


本当にありがとうございます。


 

 











 

【1】当院に来られる前はどんな症状で悩んで   いましたか?

2014年に手足のしびれ、頭痛、首の後ろの痛みがあり、通院を転々とし、結局うつ病と診断を受け休職。

心療内科で薬とはり治療で少しずつ回復し、2016年に復職。

しかし、首の痛みが常にあり、体がだるく、やる気がでない状態が続き、2019年に再び会社を休みがちとなった。

【2】当院を選んでいただいた理由は何です    か?

自分の症状から自律神経失調症ではないかと疑い

色々調べてあかぬま鍼灸治療院までたどり着きました。

ホームページで治療内容を確認して自分にあった治療ではないかと思い来院しました。

【3】実際に当院で施術を受けられた感想はい   かがですか?

施術を何回か受けていくうちに、体のだるさが徐々になくなっていたことに気付きました。辛かった首の痛みは


施術10回目くらいから取れ、今ではほぼなくなりました。

以前、別の鍼治療や整体で施術を受け、ある程度は回復できましたが、首の痛みは完全にとれなかったので

この痛みとは一生付き合っていかないとあきらめていました。


首の痛みがほぼ無くなった今、通院してよかったと感じ、先生に感謝しております。

 

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このようなお悩み人が来院されます。

1:心療内科に受診し、「動悸や不眠症に悩んでいる」と医師に相談すると、
  
  抗不安薬、抗精神病薬を処方され詳しい原因は説明されず、毎回通院で

  飲み薬を処方されるだけ。


2:「パニック障害」と診断後、急に息苦しさや不安に襲われることが頻繫にある。


3:慢性的な不眠症で、朝起きてもスッキリした感じがなく、集中力が持続しない。


4:全身の疲労感、息苦しさ、夕方には横になって休みたいほど辛い。



5 : 家事や育児もしんどい・・・主人には理解してもらえない・・・


6:更年期じゃない⁉ 友達に相談しても理解してもらえない




  
  


 

こんな症状に心当たりありませんか?

  • 慢性的な睡眠不足
  • 朝起きてもスッキリしない
  • ささいなことでイライラする
  • 仕事や育児に集中できない
  • 気分の波が激しい
  • 先のことばかり考えてしまう
  • 便秘と下痢を繰り返す

など...

【具体的な症状】
全身疲労感、不眠、頭重、ドライアイ、立ちくらみ、便秘、下痢、冷え、頻尿、生理不順、動悸、息切れ、食欲不振など多数あります。

自律神経失調症によくある自覚症状

  • ・・・眼の疲れ、眼痛
  • ・・・喉がつまる、咽頭部不快感
  • 筋・神経・・・頭痛、頭部痛、肩こり、胸、背部痛、四肢痛
  • 心臓・血管・・・動悸、胸部圧迫感、めまい、たちくらみ、しびれ、のぼせ、冷え
  • 気管支・肺・・・息苦しい
  • 胃・腸胆のう・・・吐き気、胃部不快感、胃痛、便秘、下痢、胆のう痛
  • 膀胱・・・尿が近い、排尿時不快感

⾃律神経が乱れるとどうなる?

⾃律神経は「交感神経」 「副交感神経」 の2つに分かれます。

脳がコントロールする意識とは無関係な生命維持欠かせない神経です。

自律神経の乱れがさまざまな病気になっていること、自律神経の働きが免疫力、自然治癒力に大きく影響していることは医学的にも証明されています。

この2つの神経がうまく協調しているときは健康であるとも言えます。

しかし、ストレス社会に生きる現代人は圧倒的に交感神経が過剰状態である人が多いです。

交感神経の働き

活発的に動くモードの際に働く神経の働きです。
 

  1.  血圧をあげる                    
  2.  血糖値を上げる                
  3.  血管の収縮や心臓の収縮

交感神経が優位な状態

血管が収縮することで体温が低下します。

体温が1℃違うだけで基礎代謝が14%低下し、免疫力も下がります。

体内酵素の働きも低下し、慢性的な内臓の不調を引き起こします。

この状態が長く続くと、睡眠の質が悪くなり、カラダは回復しにくくなります。

副交感神経がしっかり働くと病気は治る

副交感神経は脳と身体を休ませる神経です。

副交感神経が高まることで、血管が拡張し、心臓がゆったり動き、血圧が下がります。

内臓にも血液が行き届き、筋肉も緩みます。

副交感神経が優位な状態で睡眠をとることが、身体を回復させるために唯一必要なのです。

内臓の不調も自律神経に影響

副交感神経は全ての内臓と関連するため、

副交感神経の伝達が悪くなると、

食欲不振、胃、腸のトラブル、動悸がするなど


内臓系の症状が出やすくなります。



自律神経失調症を改善させるための絶対条件3つ

絶対条件1:脳脊髄液の流れが低下

人間のからだの水分を体液と呼び、体液は血液、リンパ液、脳脊髄液を総称しています。

自律神経を円滑にするために特に重要な体液は、
脳脊髄液です。


脳脊髄液は頭蓋骨や背骨の中を満たしています。

脳や脊髄は硬膜・クモ膜・軟膜という髄膜によって包まれていますが、その膜の内側で脳や脊髄を一定のリズムで流れている体液です。

脳脊髄液は脳から仙骨までを一定のサイクルで循環して、脳・脊髄の中にある神経の新陳代謝を促します。

つまり、脳脊髄液は、脳や神経に栄養を送り、老廃物を排出する役割を担っています。

自律神経も脊髄の中を走る中枢神経なので、この脳脊髄液によって新陳代謝が行われています。

そのため、脳脊髄液の循環、流れに支障がでると、自律神経は栄養不足になり、 老廃物がたまって、機能が低

下が起きるのです。

下記の写真を見てもわかるように、代謝が低下すると脳内に浮腫(むくみ)を生じます。


 

自律神経が安定しスムーズに循環している状態
圧迫ストレスにより自律神経が不安定な状態

絶対条件2:重心バランスの低下

人間は常に重力の中で生活をしています。

カラダの中心に重心軸がない生活を長くしていると、常に使われている筋肉や使えていない筋肉などの筋膜の歪みを起こします。

重心軸が中心から崩れる結果、カラダに負担をかけ、疲労しやすく、回復力も低下します。

絶対条件3:頸椎と仙骨のゆがみ

頸椎は頭(脳)と身体をつなぐ大変重要な部分です。

頸椎が変形損傷すると、マヒ、呼吸困難、排尿障害など重篤な症状を引き起こします。

現代人はパソコンやスマホなどの電子機器を多用し、猫背姿勢(首の筋肉が硬くなる)から首にゆがみが生じやすく、バランスが崩れることで脳に血液を送る椎骨動脈などに圧迫ストレスを引き起こします。

仙骨は硬膜と呼ばれる組織で脳と密接な関係性がある骨です。

副交感神経をコントロールする重要な部分で、ゆがみが起きることで脳脊髄液の流れにも影響を与えます。

誇張されている『精神ストレス』が真の原因ではない・・

世間一般では【精神的ストレス】が病気の最大の原因と思われていますが、


これは原因ではなく1つの要因です。


『人間関係』『職場トラブル』『家族トラブル』などで

精神的なストレスを感じた際に、

ダメージを受ける分野を大脳と呼び、


生きていくために必要な指令を下す

自律神経中枢は脳幹と言います。



2つは基本的に独立した分野なのです。


自律神経失調症で悩む方々では、

脳幹での誤作動が大多数を占め、大脳の誤作動がごく一部です。






 





脳幹レベルで起きている症状
(動悸、不眠症、胃腸不良、寝汗、不安、のぼせ、頭痛、肩こり)を整えるには、


大脳にアプローチするの(心理カウンセリングetc)ではなく、


脳幹(身体を整える手法)に対してアプローチが
最優先です。



 

あなたの脳(自律神経)が整うことで起きる





前述でも記載しましたが、

自律神経の中枢に影響を与える最大の原因は、精神的ストレスではなく、

脳に必要十分な血液(酸素)が行き届かない状況から起こる脳脊髄液のうっ滞です。

当院では、副交感神経を高める鍼灸や深筋膜の調整を行い、脳脊髄液の循環が整うことで頭が小さくなります。

頭に十分な酸素がめぐる状態(頭が小さい)をつくり、しっかりと睡眠をとることで自己治癒力が発動します。


あなたのカラダを麻痺させる抗不安薬、抗精神病薬

自律神経失調症という呼び名は日本独自のもので欧米にはありません。

自律神経失調症のとらえ方は医師によってまちまちですし、治療方針も一定していないのが現状です。

特に薬の処方がまちまちで、不眠薬、不安感薬でベンゾジアゼピン系と呼ばれるものがよく処方されています。

しかし、強い依存性があり海外では処方期間を4週間に限るなど、 長期使用に警鐘を鳴らしています。

医療保険がない海外では処方箋に慎重な診断があり、日本ぐらい"すぐに"処方されるケースがないのです。

輝く未来を手に入れるために

脳(自律神経)は、車で例えるとエンジンに相当します。


30年使用したエンジンと

50年使用したエンジンでは、

50年使用してきたエンジンの方が故障やトラブルが起きやすいのはお分かり

いただけると思います。



車は車検に出して、定期的なメンテナンスをするために


予期せぬトラブルを


未然に防ぐことが可能ですが、


身体となるとほとんどの人が定期的ボディケアを受けていないので


気づいた頃には、脳(エンジン)のトラブルになってしまった・・・・





「・・・」

「・・・」

「・・・」





「イメージできる情景ではないでしょうか・・・」






薬に依存せず脳(自律神経)を整えるには、


自分の身体と向き合う時間、労力、金銭が必要です。



必ず、時間、労力、金銭が揃わない条件では


当院の施術を受けるべきではないと思っています。



 


体にはホメオスタシス


※(体内環境を一定に保つ機能)・新陳代謝(体を作る成分を運び不要な老廃物を回収する)



という体の生理機能をご存知でしょうか。


人間にはホメオスタシスという機能があるため


カラダは急な変化を嫌います



歪みのある硬い部分は元に戻ろうとしますので、



ある程度期間を置いて施術した方が身体も適応して治療効果を上げやすいのです。



ですので、症状の改善と体質改善にはズレがあります。


 

施術を重ねると「うーん。そういわれてみれば」という言葉を聞くことが非常に多いです。

 

初めは変化を感じられず不安に感じるかもしれません。


また、最初の頃は変化をかなり感じたのに、なかなか進展しない方もいます。


症状の改善パターンでもご紹介しますが、人それぞれ出ているサインの改善は違います。


しかし、一緒に体質改善に取り組んでいただければ「うーん。そういわれてみれば」


があなたの口から出てきます。


 


 



健康を手に入れる近道はなく、




最後まで自分と向き合うことに逃げなかった人が



笑って卒業していきます。





 

一緒に輝く未来を手に入れましょう‼‼

 


 


 




 


悩み続けていた方の喜びの声 - 自律神経失調症

山梨県甲府市在住  40代 うつ病 手足のしびれ 頭痛 首の痛み


【1】当院に来られる前はどんな症状で悩んでいましたか?

2014年に手足のしびれ、頭痛、首の後ろの痛みがあり、通院を転々とし、結局うつ病と診断を受け休職。

心療内科で薬とはり治療で少しずつ回復し、2016年に復職。

しかし、首の痛みが常にあり、体がだるく、やる気がでない状態が続き、2019年に再び会社を休みがちとなった。

【2】当院を選んでいただいた理由は何ですか?

自分の症状から自律神経失調症ではないかと疑い

色々調べてあかぬま鍼灸治療院までたどり着きました。

ホームページで治療内容を確認して自分にあった治療ではないかと思い来院しました。

【3】実際に当院で施術を受けられた感想はいかがですか?

施術を何回か受けていくうちに、体のだるさが徐々になくなっていたことに気付きました。辛かった首の痛みは


施術10回目くらいから取れ、今ではほぼなくなりました。

以前、別の鍼治療や整体で施術を受け、ある程度は回復できましたが、首の痛みは完全にとれなかったので

この痛みとは一生付き合っていかないとあきらめていました。


首の痛みがほぼ無くなった今、通院してよかったと感じ、先生に感謝しております。


山梨県甲府市在住  40代 めまい 肩こり 頭痛 若年性更年期


【1】当院に来られる前はどんな症状で悩んでいましたか?

2~3年前より、めまい、貧血、手足のしびれなど病院(総合診療科)へ通う。肩こり、腰痛などで整形外科受診。「若年性更年期」
と言われ女性専門外来へ行く。

全身の不調に悩まされた。産科受診では「子宮筋腫」良性腫瘍が見つかる。今年4月より職場が遠方になり、
首から背中にかけての痛み、不眠、身体中の倦怠感、発作、ほてり、頻尿に悩まされ、仕事を退職する。

病院をいくつか変えても改善されなかった。

【2】当院を選んでいただいた理由は何ですか?

自律神経失調症で悩んでいる方の口コミ投稿を見て改善されていたから

・自分の悩んでいた症状が先生の治療で症状が回復されている方が多かったから

【3】実際に当院で施術を受けられた感想はいかがですか?

施術がとても丁寧です。親身になって話を聞いてくれます。

・今まで薬づけだったが、今は薬を飲まないで居られます。
回数を重ねるごとに不眠や頻尿、発汗、ほてり、全身の不調が軽減され肩こりや偏頭痛がなくなりました。

・日常生活が苦痛だったのが、通い始めて5~6回ぐらいから少しずつ身体の変化を感じるようになり、
動けるようになりました。

・気持ちも落ち込み気味でしたが、元気を取り戻すことが出来て感謝しています。


山梨県甲府市在住  30代女性 めまい 肩こり 頭痛 若年性更年期


【1】当院に来られる前はどんな症状で悩んでいましたか?

2~3年前より、めまい、貧血、手足のしびれなど病院(総合診療科)へ通う。肩こり、腰痛などで整形外科受診。「若年性更年期」
と言われ女性専門外来へ行く。

全身の不調に悩まされた。産科受診では「子宮筋腫」良性腫瘍が見つかる。今年4月より職場が遠方になり、
首から背中にかけての痛み、不眠、身体中の倦怠感、発作、ほてり、頻尿に悩まされ、仕事を退職する。

病院をいくつか変えても改善されなかった。

【2】当院を選んでいただいた理由は何ですか?

自律神経失調症で悩んでいる方の口コミ投稿を見て改善されていたから

・自分の悩んでいた症状が先生の治療で症状が回復されている方が多かったから

【3】実際に当院で施術を受けられた感想はいかがですか?

施術がとても丁寧です。親身になって話を聞いてくれます。

・今まで薬づけだったが、今は薬を飲まないで居られます。
回数を重ねるごとに不眠や頻尿、発汗、ほてり、全身の不調が軽減され肩こりや偏頭痛がなくなりました。

・日常生活が苦痛だったのが、通い始めて5~6回ぐらいから少しずつ身体の変化を感じるようになり、
動けるようになりました。

・気持ちも落ち込み気味でしたが、元気を取り戻すことが出来て感謝しています。


山梨県中央市在住  30代女性 パニック障害 不安感 動悸 発作 頭痛 肩こり


【1】当院に来られる前はどんな症状で悩んでいましたか?

通院を始める半年ほど前にパニック障害と診断され、薬による治療を行っていました。
発作や不安感などの改善はありましたが、息苦しさやのどのつまり、肩こりや胸痛、頭痛など体のあらゆる部分
に毎日のように不調を感じていました。

【2】当院を選んでいただいた理由は何ですか?

パニック障害は自律神経の失調状態だという説明を病院で受け服薬と同時に自律神経を正常に近づけるための
治療が必要だと思いネットで検索した結果、「自律神経失調症を得意とした治療院」というところに強く惹かれ
来院しました。

【3】実際に当院で施術を受けられた感想はいかがですか?

先生は、毎回施術を受ける前に丁寧に体の状態を聞いて下さり、
「他に気になることはありませんでしたか?」と細かい不調まで受け止めようと
する姿勢に信頼感を抱きました。毎回同じ施術方法ではなく、その日の体調に
合わせて方法を変えて下さり。いつも十分な施術を行ってくださいました。
初めは週1回程度で通い、1ヵ月もすると毎日不調を感じていたのが1日おき、2日おき、3日おきになり
2ヵ月もすると不調を感じることが週に1回程度になるほど改善が見られました。通院の回数も徐々に減り
半年もすると不調を感じることはほとんどなくなりました。
今こうして、以前のように仕事ができ、何の不安もなく外出もでき元気に日常生活を送られるように
なったのは先生のおかげです。本当にありがとうございます。



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