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症状別お悩み相談

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モートン病

こんなお悩みありませんか?


高価なインソールを使用しても痛みがある

ヒールやおしゃれな靴を履けない

朝起きてから一歩目が辛い

整骨院で超音波などをやってみたが効果なし

スポーツや外出がめっきり減った

旅行に行きたいけど足が不安で気乗りしない


脳科学的に徹底して

実証実験された治療法で


あなたのお悩みを最短で改善させます。


トリガーポイント療法
×
活法
×
CSFプラクティス


当院の施術後によるサーモグラフィ画像結果



なぜ、整形外科や整骨院、整体院で

改善が見込まれないモートン病でも

劇的改善したのか?


手術をしないで本当に良かった‼





それには徹底的に研鑽された
 

脳科学的施術法に理由があります。



 

手術をしても8割の方が改善しない

 

手術後も残る足裏の知覚異常


モートン病の手術として神経の圧迫ストレスを除去する手術

があります。


手術では神経を取り除く選択をするケースが多いですが、


焼きつけるような知覚異常や感覚異常が残存することも


あり、足底挿入板(アーチサポート)やブロック注射、薬物療法で

保存療法を推奨する医療機関が一般的です。






原因は足の変形や合わない靴ヒールなどといった正しい歩行を妨げる重心バランスを崩した状態で長時間歩いたりするケースが多く、

痛めている箇所のみにブロック注射や足底挿入版を行ってもなかなか改善が難しいのが現状です。



 

手術をせずに

モートン病を緩和させる

最後の手法

重心バランス×距骨×筋膜リリース


足底に負担をかけないカラダ

モートン病と診断された患者様の多くに共通する特徴があります。
まず1つが「重心バランスの乱れ」です。


ヒールや足に合わない靴を履くことで、本来正しい重心バランスが乱れてしまいます。

重心がカラダの中心にない状態で生活をしているため、筋・筋膜に負担がかかりやすい部分とそうでない部分が出来てしまいます。


 

2つ目が「距骨きょこつ」です。

あまり馴染みがないですが距骨(きょこつ)とよばれる骨の

位置が狂うことで、足アーチに変位が起きます。

足底板で補強アーチを行っても距骨に位置が狂っている

状態では痛みは改善できません。

当院では「距骨」に着目した足関節調整を行います。

 

 

最後の3つ目が「筋膜」です。

筋膜は人間の身体を包み込む膜で、筋膜の一つ「深筋膜」は、つま先から頭のてっぺんまで覆っていることから

全身のボディスーツ」と呼ばれています。

タイツのように適度に柔らかく伸縮性があり、この柔軟性がとても大切です。実はこの筋膜は、


「第二の骨格」として重要視されています。

モートン病特有の筋膜系の歪みを再教育し、

正しい歩行リズムを定着させます。



 


筋膜のゆがみを整えることで、

左右差アンバランスや骨格・骨盤・背骨の

ゆがみとねじれを改善させます。

当院では、患者様一人一人のゆがみや

重心バランス調整、筋膜リリース療法で、


足関節に負担をかけないカラダ」を

再教育します。



 

一般的な整形外科や整骨院と当院のアプローチ法の相違

- 整形外科や整骨院 当院
施術方針 超音波療法
神経障害を抑える薬の処方
神経ブロック注射
硬膜外神経ブロック注射
手術
足底挿入療法

 
足の使い方や重心バランス調整

距骨調整

筋膜リリース

 
効果期間 症状を抑えることが主流 正しい関節の動きや筋膜の血流改

善が図られ効果が持続する。
通院期間 治療がいつ終わるか明確ではない 治療計画に沿って明確なゴールがある。

おおよそ5回~7回で経過観察に‼


その後は重心バランスの乱れが出てないか、チェックのみ♪
施術者 通院するたびに施術者が変わり、説明がまちまち 同じ施術者による治療計画を提案する
説明 根本的な原因を説明してくれない
「足の変形によるもの、老化」と位置付けられ付き合っていくしかないと診断。
根本的な原因を的確に把握し、説明してくれる。症状改善へのゴールを把握できる。
セルフケア 難しい、やる事が多い 超簡単(3つ)

 


当院で施術を受けられた患者様は、

こんなふうに元気な生活を手に入れています。

足のしびれもなくなり、朝のウォーキングも 楽しめる

長時間の外出をできるようになった

インソールが不必要になった

モートン病のオペを推奨された医師に、

「経過観察をしましょう」と手術を回避することができた

 


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